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カテゴリーごとの投稿
- 文化・神社仏閣・建築
- 旅・散策
- 白い空の下で巡る春|松川べり、桜と舟と電車がすれ違う季節
- ほどける気配の、その先に|富山城と花が交わした、名もなき季節
- 水に編まれた日常 ー 新湊内川 |“日本のベニス”の本当の意味
- 青の回廊を渡る|新湊大橋と港をめぐる小さい旅
- 水辺の光、梅の気配|早春の岩瀬から馬場記念公園へ
- 白い空、冷たい風、それでも咲く梅|富山の二月
- 白に包まれた世界遺産|快晴の五箇山 相倉集落
- 白に沈む寺、心が立ち上がる朝|眼目山立山寺
- 静寂だけが迎えてくれた朝|富山市の山王さん(日枝神社)
- 苔と祈りの石段へ|大岩山日石寺、静寂の時間
- 夕暮れの富山駅前散歩|路面電車とイルミネーション
- チューリップの国で深まる秋|四季彩館と砺波の庭を訪ねて
- 越中の秋を写して|長慶寺五百羅漢に広がる色彩の庭
- 私の時間
- 越中風景
- 再び歩ける春の道|松川べり、桜のトンネルに戻ってきた時間
- 映り込む春をすくい取る|松川べり、ガラスに咲いたもうひとつの桜
- 白い空の下で巡る春|松川べり、桜と舟と電車がすれ違う季節
- ほどけた春の、その先へ|富山城を離れていく色の余韻
- 触れた瞬間、春はほどける|富山城に咲く、ひとひらの密度
- 触れるほどに、境界はほどける|富山城の春、その奥へ
- 満ちて、なお溢れる|富山城を包む桜の深度
- ほどける気配の、その先に|富山城と花が交わした、名もなき季節
- 水面に宿る断片 ー 新湊内川|春の記憶を拾い集める
- 水に編まれた日常 ー 新湊内川 |“日本のベニス”の本当の意味
- 境界の先で、また動き出す|越ノ潟からつながる小さな旅
- 閉ざされた先に、海は続く|富山新港の境界を歩く小さな旅
- 青の回廊を渡る|新湊大橋と港をめぐる小さい旅
- 【富山の河津桜】三菱ケミカル 富山事業所で広がる春の景色
- 【富山の河津桜】三菱ケミカル 富山事業所の早咲き桜|青空に咲く春の名所
- 長い冬の向こうに、光の季節|梅ほころぶ馬場記念公園の春
- 水辺の光、梅の気配|早春の岩瀬から馬場記念公園へ
- 黄色に満ちる場所|菜の花がつくる、春の奥行き
- ほどける季節|風に揺れるマンサクの黄色
- 落ち葉の海に灯る、春のひとしずく|富山県中央植物園の福寿草
- 白い空、冷たい風、それでも咲く梅|富山の二月
- 祝福の水面|二月の射水神社、葉牡丹の花手水
- 冬空を射る紅梅|高岡古城公園 二月の記憶
- 冬の水輪、ひとすじの光|二月の高岡古城公園・中の島
- 静けさに梅ほころぶ|早春の高岡古城公園
- 雪の日にだけ見える日常|富山の市電と冬の街
- 冬水(ふゆみず)に描かれる波紋
- 雪を吹き上げる日常|五箇山 相倉合掌造り集落
- 一滴の時間|五箇山 相倉集落の冬
- 雪の森に、寺は息づく
- 雪に閉ざされ、雪に迎えられる
- 雪に導かれる一本道|眼目山立山寺
- 白は、語らずして語る | 富山・日枝神社に咲く白い椿
- 静寂だけが迎えてくれた朝|富山市の山王さん(日枝神社)
- 緑に沈む石橋の記憶|大岩千巌渓、神域の風景
- 山と人をつなぐ場所|大岩山日石寺参道の大岩館
- 苔と石段に寄り添う参道の店|大岩山日石寺の静かな時間
- 三重塔へ導く静寂|大岩山日石寺の石段
- 山寺に流れる一筋の水|大岩山日石寺境内
- 山寺に息づく祈り|大岩山日石寺の石仏たち
- 静寂を割く六本の白糸|大岩山日石寺
- 背中で語る秋|街を見守る石たち
- 錦に染まる道|五百羅漢が見守る紅葉の参道
- 色をたたえた温室の午後
- 冬の灯りに咲くもの
- 食と喫茶
